
小澤 有 先生 |
パソコン講習会の開講にお手伝いとして立候補しました “小澤 有” (おざわ たもつ)です。1939年に生まれ今年で63歳になります。
60歳で、ある民間会社を定年退職、暇つぶしにとパソコンを始めました。会社在職中は、大型コンピュータを担当しコボロのプログラムの作成、システムの構築、電算機の運用管理等の業務をして来ました。
今では、パソコン、デジタルカメラが趣味となり、出かける時は必ずデジタルカメラはもって行きパソコンで処理をし、楽しんでいます。
パソコンは楽しいものです。この講習会で皆さんのお役に立てばと頑張ります。宜しくお願いいたします。 |

金子 忠道 先生
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会員の皆様のお役に立てればと思い、講師に立候補しました。昨年(2001年)6月まで勤務していた会社で、エンジンの設計などで資料を作成するために、パソコンは使いこなしている積もりでした。しかし、いざ人に教えるとなると一から勉強する必要があり、当然覚えていることも改めて勉強を始めることになりました。趣味は、写真、アマチュア無線です。仕事だけではなく、これらの趣味にもパソコンは無くてはならないものになってきました。
その後、バソコンも趣味の中に加わり、パソコンを自作したり、2001年末からは自分の写真集で、ホームページを立ち上げました。
皆様と一緒に勉強しながら、趣味や生活にパソコンを有意義に活用しましょう。 |
延東 吉朗 先生 |
私は、計測器メーカーに30年ほど勤務してきました。計測器とパソコンとの関係は夫婦のようなもので、計測器で測定したデータを整理するにはパソコンは欠かせません。そのようなわけで必然的にパソコンに馴染んで来たと言えます。
とはいえ、パソコン講座は計測業務とは異なりますので、受講生の皆様が楽しくパソコンに馴染んでいただくためには、私自身にも努力が求められると思いますので頑張ります。
なお、講座を担当するにあたって心がけたい点は二つあります。一つは、パソコンに関する専門用語をできるだけ解りやすく説明すること。二つ目は「繰り返しは記憶の母」という言葉に倣って、覚えていただきたい点を繰り返し説明すること。以上の二点を心掛けたく思っていますので宜しくお願いします。 |

佐藤 文彦 先生 |
2006年末より講師を務めさせていただくことになりました。
初めてパソコンを使い出してから10数年、パソコンの性能は飛躍的に向上し、しかも身近なものとなりました。
写真のアルバムはCDに収め、離れた所にいる家族や友人とメールのやり取りをし、最新の情報収集にはインターネットを利用という人が増えています。
普段の生活ではあまり接することの無い言葉や操作も、少しばかり慣れてしまえばパソコンは身近な存在になります。
そんな楽しい世界に入り込むお手伝い、そして皆様と一緒に勉強ができたらと思っております。
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林 健治 先生
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この度、パソコン教室の講師をお受けします林です。
私は、平成9年3月に都下の或る市役所を定年退職し、その後市の外郭団体に勤め、昨年の6月にリタイアし現在に至っております。
パソコンは全て本を頼りの独習で何とか使えるようになりました。パソコン歴は7年位ですが、自分なりに苦労した経験を生かし、一人でも多くの会員の方にパソコンの楽しさを実感していただき、毎日の生活の中に生かせるように努力したいと思います。
※現在は、出張サポート・フリー講座を担当していまいすが、平成20年10月より、すべての講座を受け持ちます。
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